- 矯正歯科治療例 -
小学生の、下顎のゆがみ、反対咬合の治療例です。(01)
![]() 治療前 |
→ | ![]() 治療後 |
【治療前】
【治療後】
※これらの写真はすべておばた矯正歯科クリニックの患者さまのご協力とご了解により掲載しております。ご協力頂きました患者さま本当にありがとうございます。
![]() 上:永久歯の生える隙間が足りません。顎の幅も狭くなっています。 |
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![]() 右:こちら側は上下逆ではありません |
![]() 正面:上の歯の中心に対して下の歯の中心が大きく左によっています。放置しておくとずれが大きくなり、大人になったとき、下顎を切って動かす手術が必要になる場合があります。 |
![]() 左:下顎が左にずれているので上と下の前歯が逆に咬んでいます |
![]() 下:アーチの形態に大きな問題はありません |
![]() 上:顎の幅も問題なく広がりました |
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![]() 右:きちんと咬んでいます |
![]() 正面:抜歯や手術の必要もなく、上下の歯の中心も合いました。お顔のゆがみもありません |
![]() 左:上の歯がきちんと下の歯を覆っています |
![]() 下:きれいなアーチです |
※これらの写真はすべておばた矯正歯科クリニックの患者さまのご協力とご了解により掲載しております。ご協力頂きました患者さま本当にありがとうございます。













